雨の中、国立科学博物館で 「ダーウィン展」 と「野口英世展」を見てきました。

ダーウィンは「種の起源」という論文を書いた人。
「種の起源」 ⇒ 正式な書名は「自然選択に基づく種の起源」
【生きものの進化の過程は一本の木で表わすことができます。 幹は原始的な生命体。
それぞれの枝は次々にわかれ色々な生物を形成してゆきます。】
という自然選択説の概念を紹介しています。
野口英世は病原細菌学の研究をした人。
梅毒の研究で画期的な成果をあげ、黄熱の研究途中で自らも黄熱に感染し生涯を閉じた。
ダーウィン展では剥製や骨格標本、本物のイグアナやゾウガメもいたんだよ〜。
野口英世展では研究に使っていた道具や写真、勲章 ↓ などもあった。

2人とも偉大な人物、そして2人ともお金なんです!
ご存知の通り、野口英世は千円札の肖像。
ダーウィンはイギリスの10ポンド紙幣の肖像なんです。
なんという偶然 (?) でしょう!!
今日は、自宅を出てから帰宅するまでほとんど歩きっぱなしで1万7千歩も歩いたぞ。
さすがに ヽ(´_`;)ノ 疲れたぁ〜。 けど久々に良い刺激になりました!
博物館入口付近に咲いてたアジサイ ↓


ダーウィンは「種の起源」という論文を書いた人。
「種の起源」 ⇒ 正式な書名は「自然選択に基づく種の起源」
【生きものの進化の過程は一本の木で表わすことができます。 幹は原始的な生命体。
それぞれの枝は次々にわかれ色々な生物を形成してゆきます。】
という自然選択説の概念を紹介しています。
野口英世は病原細菌学の研究をした人。
梅毒の研究で画期的な成果をあげ、黄熱の研究途中で自らも黄熱に感染し生涯を閉じた。
ダーウィン展では剥製や骨格標本、本物のイグアナやゾウガメもいたんだよ〜。
野口英世展では研究に使っていた道具や写真、勲章 ↓ などもあった。

2人とも偉大な人物、そして2人ともお金なんです!
ご存知の通り、野口英世は千円札の肖像。
ダーウィンはイギリスの10ポンド紙幣の肖像なんです。
なんという偶然 (?) でしょう!!
今日は、自宅を出てから帰宅するまでほとんど歩きっぱなしで1万7千歩も歩いたぞ。
さすがに ヽ(´_`;)ノ 疲れたぁ〜。 けど久々に良い刺激になりました!
博物館入口付近に咲いてたアジサイ ↓



















