昨日の続き。
2005年の愛知万博でシベリアで発見された1万年前のマンモスが公開された。
残念ながら全身ではないが、二本の牙を持った頭部と前脚の一部、肋骨の一部を展示し、
コンピュータグラフィックを駆使して原型がわかるようにリアルに再現したというもの。
愛知万博に行きたかったんだよね〜、でも当時は具合悪い真っ只中。。
「電車」 という言葉を聞いただけでもブルっちゃうくらいでしたから当然行けなかった。
今回 「奇跡のマンモス リューバ展」 が丸ビルで公開してるので行ってきた。
恐竜とかマンモスとか好きなんですよね〜
地下鉄に乗って東京駅へ、東京駅は何回か来たことあるけど丸ビルは初めて。
( ̄。 ̄)ホーーォ 落ち着いていてキレイだね〜、大人の雰囲気ですね。
でも目的の 「リューバ展」 がナイ。。 そしたらここは新丸ビルでした (笑)

今度は地上に出て隣の丸ビルに向かう。
外はビルがいっぱいで東京って感じだね〜。

で、やっとたどり着いた。 「奇跡のマンモス リューバ展」! しかも世界初公開。
リューバとは、シベリアで見つかった3万7000年前の子マンモス。
ほぼ完全な形で発見され、世紀の大発見なんだそうです。
混んではいないけど人はけっこういた。
リューバや地球環境について説明されているパネルを見学しながら通路を進む。
するとリューバが入っている冷凍庫の窓が見えてきた。
両脇には警備の人が立っていて立ち止まってジーっと見ることは出来なかった。
でも、しっかりよ〜く見ました。
少し押し潰された状態だけど想像してたよりキレイ、体毛も残ってる、鼻先までちゃんとある!
そして意外と小さい、生後6ヶ月だけどマンモスの子だからそれなりに大きいと思ってた。
実物は体長120センチで体重50キロ、大人のレトリーバーくらいの大きさくらいかな。
「えっ、こんなにちっちゃいの?」 って思った。
これが3万7000年前にこの地球で動き回っていたのかと思うと、不思議な気分。

普通に歩けば5分もかかならいくらいの展示で、入場料は800円。
ちょっと入場料が高い気がするけどマンモスなんてそう見れるもんじゃないからね!
2005年の愛知万博でシベリアで発見された1万年前のマンモスが公開された。
残念ながら全身ではないが、二本の牙を持った頭部と前脚の一部、肋骨の一部を展示し、
コンピュータグラフィックを駆使して原型がわかるようにリアルに再現したというもの。
愛知万博に行きたかったんだよね〜、でも当時は具合悪い真っ只中。。
「電車」 という言葉を聞いただけでもブルっちゃうくらいでしたから当然行けなかった。
今回 「奇跡のマンモス リューバ展」 が丸ビルで公開してるので行ってきた。
恐竜とかマンモスとか好きなんですよね〜
地下鉄に乗って東京駅へ、東京駅は何回か来たことあるけど丸ビルは初めて。
( ̄。 ̄)ホーーォ 落ち着いていてキレイだね〜、大人の雰囲気ですね。
でも目的の 「リューバ展」 がナイ。。 そしたらここは新丸ビルでした (笑)

今度は地上に出て隣の丸ビルに向かう。
外はビルがいっぱいで東京って感じだね〜。

で、やっとたどり着いた。 「奇跡のマンモス リューバ展」! しかも世界初公開。
リューバとは、シベリアで見つかった3万7000年前の子マンモス。
ほぼ完全な形で発見され、世紀の大発見なんだそうです。

混んではいないけど人はけっこういた。
リューバや地球環境について説明されているパネルを見学しながら通路を進む。
するとリューバが入っている冷凍庫の窓が見えてきた。
両脇には警備の人が立っていて立ち止まってジーっと見ることは出来なかった。
でも、しっかりよ〜く見ました。
少し押し潰された状態だけど想像してたよりキレイ、体毛も残ってる、鼻先までちゃんとある!
そして意外と小さい、生後6ヶ月だけどマンモスの子だからそれなりに大きいと思ってた。
実物は体長120センチで体重50キロ、大人のレトリーバーくらいの大きさくらいかな。
「えっ、こんなにちっちゃいの?」 って思った。
これが3万7000年前にこの地球で動き回っていたのかと思うと、不思議な気分。

普通に歩けば5分もかかならいくらいの展示で、入場料は800円。
ちょっと入場料が高い気がするけどマンモスなんてそう見れるもんじゃないからね!

































